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思い出のランドセルに想いをこめて

  • 2014年11月11日
  • 読了時間: 2分

こんにちは。花*花です。

この時期になると学校から卒業生は卒業証書の名前の確認などがありますね。

そして卒業アルバムに、小さい頃の写真を使うという話が出たりして、アルバムに見入ったり。

早くも我が子の卒業を意識してしみじみされる方も多いのではないでしょうか?

小学生は卒業すると、もう使うことのないランドセル。

みなさんはこのランドセルどうしますか?

卒業された方はどうしていますか?

今は財布、キーホルダーなどを作ってくれる業者さんもいますね。

ステキな活用法としてアフガニスタンの子供達にプレゼントという方法もあります。(写真動画クリック↑)

(クリック↑)

(料金が1個につき1,800円かかります)

アフガニスタンの女性は15歳以上の80%以上が読み書きできないそうです。

だから自分や赤ちゃんを守る為の支援や補助の通知が届いても、読むことができず助けてもらえる機会を失う事も多いそう。

ランドセルは地元では学校に行っている象徴として認識されているそうです。

又、ランドセルは遠くからでも目立つので、それを見た母達に「家の子も学校に行かせないと…」という意識を持たせるのに一役かっているのだとか。

意外にも黒は女の子に人気が、赤は男の子に人気があるそうです。

(クリック↑)

もあります。こちらはランドセルを詰める箱の大きさで値段が変わり、自宅に取りに来てくれます。

ランドセルが複数ある方におすすめ。(ランドセル以外でもOK)

でも最近はホントに色んな色があって、ランドセルもカラフルですよね。

思わず振り返ってしまうこともしばしば。

今日も黒地にピンクの糸で塗ってあるランドセルを女の子が背負っていて、どんどん種類が増えてるんだな~と思いました。

小さい子供を見ても若いお母さん達を見ても、自分が子育てに奮闘していた頃を思い出しなつかしく思う今日この頃です。

まだ子育て終わってないんですけどね。

しみじみしてる場合じゃないか…。

(^^;)

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